オートクチュールドレス
世界でただ一つ、あなたのためだけに作られるドレス。
designer:吉羽恒夫(tsuneo YOSHIBA)
文化服装学院在学中、装苑賞受賞。渡仏し、パリ・クリスチャンディオール社のチーフデザイナー、マルク・ボアンのアシスタントとして、7年間、オートクチュール、プレタポルテ両部門担当。以後、フリーとなり、仏・日本で活躍。
オートクチュールドレス:FLASH Gallery
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オートクチュールドレスについて
ピュールでは、オートクチュールドレスを扱うにあたり、東京の渋谷にあるアンジェリーナの吉羽先生にお願いして、世界にたった一つの自分だけのドレスを作るという、花嫁の夢を実現することができました。吉羽先生の作るドレスの優しいシルエットは、女性の柔らかい体型にとても良く合い、評判を得ています。
静岡では打ち合わせができませんので、花嫁様に東京まで足を運んでいただき、直接吉羽先生と打ち合わせをしていただくことになります。
ドレスの完成には3ヶ月以上かかるため、お早めのお問い合わせが必要です。
打ち合わせの流れ
- 1:ピュールへのお問い合わせ
- お客さまからお問い合わせをいただきましたら、ピュールから吉羽先生へご連絡をいたします。お客さまのご都合を伺い、先生との調整をおこない、お客さまに『アンジェリーナ』の場所などをご案内いたします。
- 2:アンジェリーナにて、ドレスの打ち合わせ
- デザイン、イメージなどの打ち合わせをして、採寸、生地選び、お見積りをお出しします。
- 3:アンジェリーナにて、2回目の打ち合わせ
- 仮布での試着・修正(トワルチェック)をおこない、コーディネートを決定します。
- 4:アンジェリーナにて、3回目の打ち合わせ
- 最終モデルチェック(コーディネート確認)をおこない、ドレス渡OK
- 5:ピュールにてドレスの小物の確認とお支払いの確認
- ドレスの付属小物のご案内、ドレスのお支払いなど、最終的な打ち合わせをいたします。アンジェリーナで販売小物を購入した場合もこちらでお支払いとなります。
ドレスのデザインについては、吉羽先生がいろいろとアドバイスをしてくれますが、自分のこだわり部分が明確になっていると、スムーズに打ち合わせができます。「胸元が開いていた方がいい」、「二の腕は隠したい」など、それだけでも大丈夫です。デザイン、生地、コーディネートを選べる為、セルドレスやレンタルドレスの金額の2倍程度がかかると考えておいた方がいいでしょう。
PURからのお知らせ
遠方のお客様へ >> 静岡まで来て衣裳を借りる価値があります!
いずれの式場へのお持込料も、PURが一部お支払いさせていただいております。
ブライダルのお衣裳は全国無料発送です(一部の地域を除く)。
あなたの大切なドレスだから、一点一点を大切に取り扱っております。だから、お衣裳は大切にバックヤードで管理。お衣裳選びはパソコンで!そして、個室のフィッティングルームでじっくり試着をし、納得いくお衣裳をお選びいただいております。
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